休日の昼間に眠くなってしまう理由を考える

今日は休みだった。

最近休みの日になると、どうしても昼間に眠たくなってしまう。

今日も朝6時には起きたのだが、9時を過ぎたくらいに眠くなって結局昼寝(4時間くらい)をしてしまった。

昼寝するのは別にいいとして、問題なのはその分「夜眠れなくなってしまうこと」なんだよね。

これまでのデータを見ると、たぶん今日は深夜2時くらいまでは眠れないと思う。

う~ん、やはり昼間に眠くなってしまうのって体力がないからなのかな?

それとも睡眠時間fが足りてないだけか…

いや、たぶん違うな。

昼間に眠くなってしまうのは、結局のところ「起きてても楽しくない」からだ。

正直今の俺は「楽しい」と思うことがない。

例え休みになっても別に何かやりたいことがあるわけでもない。

とくに行きたいところがあるわけでもない。

steamでゲームを買ってみたけど全然手をつける気にならない。

アニメもたまに見るようにしてるけど、楽しむためというよりは「時間を無駄にしたくない」という理由の方が大きい。

だったら、無理に何かするよりもいっそ寝て体力回復した方がいいんじゃない?

そんな風に脳が判断しているのかもしれない。

たぶん俺がもっと活動的で「あれもやりたい」「これもやりたい」みたいな感じだったら、休みの度に眠くなるなんてことはまずないんじゃないかと思う。